本棚を動かしたら、部屋が少し広くなりました
今日は土曜日で、仕事はお休み。朝から思い立って、自分の部屋の模様替えをしました。
前から気になっていたのが、ドアのすぐ横にある本棚です。ベッドから起きるたびに、足の小指をぶつけそうになるので…。思いきって、窓の下の壁に移すことにしました。ただ、本がぎっしり入っていて、一人ではとても動かせません。
結局、本をぜんぶ出して、空っぽにしてから引きずることに。そうしたら、出てくるわ出てくるわ。高校のときの雑誌、読みかけの文庫本、いつ買ったか忘れたレシピ本まで(笑)。「いつか読む」と思って積んでいたものを、思いきって一箱ぶん手放すことにしました。母に見せたら「それ、まだ使えるのに」と言われましたが、見なかったことにします。
夕方には、本棚が窓の下におさまって、ドアのまわりがすっきり。部屋が少し広く見えて、ちょっと得した気分です。ただ、夜になっても本棚の位置に慣れず、暗い中で一度ぶつかりそうになりました。しばらくは、気をつけて歩かないと…。
コメント
ゆうこ
一箱ぶん手放せたのはえらいです!私は本が捨てられません(笑)
一箱ぶん手放せたのはえらいです!私は本が捨てられません(笑)
模様替えのあとって、気分もすっきりしますよね。うちも来週やってみようかな。