雪の日曜、孫へ送る小包を詰めました
朝から雪が降ったりやんだりの日曜日でした。気温はプラスまで上がったので、道は少し重たい雪になっていて、夫が玄関先の雪をよけてくれました。
今日は、札幕の孫たちに送る小包を詰めました。小学生になったはるくんには、鉛筆と、前から欲しがっていた昆虫の図鑑。ひなたちゃんには、パッチワークの端切れで作った小さな巾着です。中にどんぐりを三つ入れておきました。去年の秋に拾って、ずっと引き出しにしまっていたものです。
手編みの毛糸の帽子も入れようか迷いましたが、長女から「保育園で、帽子はもう足りているよ」と聞いていたのでやめました。そのかわり、煮豆を少し入れてあげたいなと思って、台所で瓶を眺めたものの、これは年明けに会ったときに渡すことにしました。
箱の隙間に、新聞紙を丸めて詰めていると、夫が横から「重くなるぞ」とひとこと。たしかに、図鑑はなかなかの重さでした。送料を出してもらうのが、ちょっと楽しみなような、怖いような気持ちです。明日は、雪が落ち着いていたら、郵便局まで歩いて持っていくつもりです。
コメント
| « ストーブの前で、毛糸の靴下をはきました | 氷点下16度の朝、神社の雪を踏んできました » |
カテゴリ・タグ
| カテゴリ | 日常(911) |
|---|---|
| タグ | 日常家族息子母近所仕事行事冬夫実家雑記職場節約体調秋ごはん夏失敗おでかけ育児日曜日休日畑自転車新生活休み健診パッチワーク長女友だち |