後ろの席で眠かった二限
今日は二限からやったので、電車で40分ゆられて大学に着いたころには、もう眠くなっとりました。
前期に取っている「地域政策」の先生のことを、ちょっとだけ書いておきます。話し方がすごくゆっくりで声も低めなので、教室の前の三列目くらいまでは誰も座らんくて、みんな自然と後ろの方に集まるんですね。わたしも後ろの席で、今日もがくっとなってしもた(笑)。
でも先生の声は嫌いじゃなくて、低くてのんびりしたところが、合唱団のバスの先輩にちょっと似とるんです。ほんでな、声ばっかり聞いてしまうせいで、話の中身が半分くらい抜けとるのが困りもの…。レポートの課題は出たので、そこは友達のノートをあとで見せてもらう予定です。
夕方からは合唱団の練習があって、今日はアルトの音がいつもよりちゃんと取れて、ええ感じやった。授業より歌のほうがよっぽど目が覚めるやん。まぁええか。
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