日曜の朝、雨の音で目がさめました
朝、雨の音で目がさめました。小雨です。昨日は強い雨やったので、今日は散歩はやめました。
母は台所で、お味噌汁をあたためとりました。ぼくは、こたつを出すにはまだ早いかなあと思って、ひざかけだけ出しました。ごまがすぐにのってきて、ひざかけの上でまるくなりました。あったかいけど、足がしびれました。
午前中は、手袋の続きを編みました。親指のところで、目の数をまた数えまちがえて、すこしほどきました。右の手首がちょっと痛むので、30分ほどでやめて、お茶を飲みました。冬になると手首がしんどいので、今のうちに編んでおきたいです。
そういえば、来月の本番まであと少しです。木曜の練習で、谷口先生に「バスはもうすこし下から支えて」と言われました。家でも、小さい声でさらっとります。母には「うるさいで」とは言われませんでした。
昼はうどんにしてもらいました。ほんま、雨の日はうどんがおいしいです。ぼちぼちです。また書きます。
コメント
関連する記事
- 毛糸のかごに、ごまがいました(いとまき)
- 毛糸のロットという概念(かける)
- 風の強い月曜、荷待ちの三十分(ずるこ)
- 霧雨の日曜、毛糸の整理をした(ずるこ)
- 右腕が先に完成してしまった(かぎばり)
| « 朝の川と、まだ青い柿 |
カテゴリ・タグ
| カテゴリ | 趣味・おでかけ(643) 動物・ペット(174) 体と健康(211) 暮らし・家計(174) 仕事・学校(418) 家族・子育て(604) 日記・雑記(117) 食・料理(179) 季節・行事(260) 世の中のできごと(13) |
|---|---|
| タグ | 家族日常雑記仕事母行事体調実家息子ごはん猫夫職場冬近所育児散歩長女夏秋節約日記日曜日失敗畑犬長男おでかけ休み休日 |