34.6℃の水曜日、配車表と格闘
水曜日の今日は、くもりなのにむし暑い一日でした。最高気温は34.6℃。昨日はもっと暑くて36℃を超えていたので、ドライバーさんたちの体が心配で、朝いちばんに「水分と休憩は、遠慮なく取ってください」と声をかけました。
荷物を積んだトラックの荷台は、外よりさらに暑くなります。冷凍や冷蔵の荷物は、扉をあけている時間が短いほどいいので、荷下ろしの順番を組み直しました。配車表を二回つくり直して、ようやく納得。せっかちなので、一回で決めたかったのですが、渋滞の情報が入るたびに崩れます。段取りは、崩れるものだと思っておくくらいがちょうどいいです。
昼休みには、部下の一人が、塩あめを配ってくれました。ありがたく三つももらって、ひとつは午後の電話の合間に、もうひとつは帰りのバスの中で食べました。
帰宅したら、長男が「麦茶、もう一リットルしかないよ」と報告に来ました。夕食の前に、麦茶をわかす係になった係長です(笑)。今週のプールは日曜の朝。あの水の冷たさが、いまから待ち遠しいです。
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