祝日の朝、お好み焼きを焼いた
文化の日で、会社は休みでした。朝の散歩のあと、お好み焼きを焼きました。結論から言うと、一応うまくいった。ひっくり返すのは、夫の担当です。
なぜ朝からお好み焼きか。まず、キャベツが一玉あったけえ、早めに使いたかった。次に、長男が休みの日の朝は「ごはんが重いのがいい」と言う。それと、わたしが単純に食べたかった。キャベツは一玉三百円ちょっとで、このところ高いんよね。
段取りが八割、とはお好み焼きでも同じです。キャベツを先に刻んで、生地は寝かせておく。豚肉は広げて、卵も割っておく。ここまで済ませてからホットプレートを温めると、焼きはじめてから慌てずにすむ。今日は生地を寝かせた十五分が効いたのか、ふっくらしました。ただ、キャベツの水分を読み違えて、一枚目は少しべちゃっとした。しょうがない、二枚目で直しました。
長男は二枚半食べて、「ソースはもっと多いほうがいい」と言った。それは多すぎじゃろ、とは言ったけど、まあ、休みの日じゃけえ。午後は模型の続きをやる予定です。窓枠の切り出しが残っているので、夕方までに半分は終わらせたいかな。
コメント
こまこ
ありがとうございます。窓枠は角がずれると全部が気になってくるので、ついゆっくりになります。夕方までに半分、がんばります。
ありがとうございます。窓枠は角がずれると全部が気になってくるので、ついゆっくりになります。夕方までに半分、がんばります。
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窓枠の切り出し、地味に神経を使いますよね。刃は新しいほうが断面がきれいです。