母の家の電球が、切れていました
今日は土曜日で、パートはお休みでした。夫も息子も家にいたので、お昼を食べてから、ももを夫に頼んで、母のところへ行ってきました。車で5分なので、気軽に行けるのがありがたいです。
玄関を開けると、廊下が少し暗いのです。母に聞くと、「電球が切れたみたい」と言うので、見上げると、たしかに廊下の電球が消えていました。いつから暗かったのか聞いたら、「一週間くらい前かな」と…。暗くても歩けるから、と言うのですが、これから日が短くなるし、つまずいたら心配です。
脚立はないので、椅子に乗ろうとする母を止めて、私が替えました。ついでに、台所の引き出しの立て付けが悪いのも直そうとしたのですが、これは夫の出番かもしれません(笑)。来週、夫に見てもらうことにしました。
帰り道、父がいたころは、こういうことは全部父がやっていたなあ、と思いました。母は何も言いませんが、言わないだけで、小さな困りごとはたくさんあるのでしょう。週に2〜3回の様子見ですが、玄関を開けたときの「あれ?」に気づけるように、これからもまめに行こうと思います。