2月の空の下、息子と児童館の帰りに寄り道
今日は水曜日で、夫は仕事。息子と二人で、午前中に児童館へ行ってきました。
児童館では、ほかの子たちと積み木で遊んでいました。まだ「いっしょに遊ぶ」というより、となりで同じことをしている感じです(笑)。それでも楽しそうで、帰る時間になると「やだ」と首をふっていました。
帰り道、ちょっと遠回りして公園に寄りました。空はよく晴れていて、日なたは思ったよりあたたかかったです。ただ、すべり台の影になっているところは、まだ霜が残っていて、息子は足でつんつんとつついて何度も確かめていました。
すべり台の階段をのぼる息子のうしろで、落ちないかなと思って、ずっと手を出しっぱなしでした…。心配しすぎだとは思うのですが、つい。本人はそんな私におかまいなしで、ひとりで楽しそうにすべっていました。
手がつめたくなったので、30分ほどで帰りました。立春も過ぎたので、もう少しあたたかくなったら、お弁当を持ってゆっくり来たいなと思います。